Switchで遊べるメトロイドヴァニアおすすめ15選!やりごたえコスパ◎
2D探索型アクションゲーム、通称『メトロイドヴァニア』。
エリアの細部までしっかりマップを埋めたい人、しらみつぶしの探索しながらアイテム収集やレベリング。そして高難易度のマップや手ごわいボス。
こういったやりごたえのあるゲームが好きな人にはおすすめのジャンルだよ。
特にSwitch(スイッチ)は、手軽に持ち運んで遊べるからどこでも遊べて、やりこみ要素が多いこのジャンルとの相性が抜群なんだ。

こんにちは!薬剤師のおしろです!レッドブルをペプシ<生>ZEROに変えたら2㎏体重が落ちました!しかも味もうまい!
さて、今回はニンテンドーeショップで購入できるゲームの中から、これだけは遊んでおくべき!高評価メトロイドヴァニアタイトル15選を、タイプ別に分けてご紹介!
この記事の画像はNintendo Storeから引用しています。画像をタップするとストアページに飛べます。
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メトロイドヴァニアとは?
任天堂の『メトロイド』と『悪魔城ドラキュラ(Castlevania)』を語源に持つジャンルで、日本語では「探索型アクション」とも。
1枚の広大なマップを探索し、新しいアイテムやスキルを手に入れることで、今まで行けなかった場所を切り拓いていく「発見と成長」の楽しさが最大の特徴のジャンルだよ。

中には奥行きがあって本当に広すぎて迷子になるレベルのゲームも存在する。

そして、メトロイドヴァニアは高難易度のゲームが多い。
強いボスがいたり、道中の即死ギミックがあったりとゲームによってさまざまな特徴を楽しむことができる。
そんなメトロイドヴァニアのおすすめタイトルを紹介していくぞ!
【王道】迷ったらこれ!ジャンルを代表する最高傑作
まずはゲームをある程度やっている人は名前は知っているくらいには有名なゲームを紹介!
1.Hollow Knight (ホロウナイト)

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| Hollow Knight(ホロウナイト) | 1480円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2D探索型アクション | 1人 | switch:1.3GB |
地下王国「Hallownest」を舞台に、名もなき騎士が王国の奥深くに眠る謎を辿っていく、インディー系メトロイドヴァニアの代表作。
入り組んだ広大なマップ、緊張感のある戦闘、死亡時のリスク、チャームによる能力カスタマイズなどワクワクが止まらない要素がたくさん。
静かで儚げで綺麗な世界観とは裏腹に難易度は高く、あきらめない心が必要。
- ここが面白い: 圧倒的なボリューム。ボスの行動を見極めて勝利する達成感は病みつきになる。
- おすすめする人: 高難易度アクションを求める人、物語を考察しながら進めるのが好きな人。
- おすすめしない人: 何度もリトライすることにストレスを感じる人。虫が苦手な人は若干注意!
2.Ori and the Blind Forest

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| Ori and the Blind Forest: Definitive Edition | 2052円 | Switch,Xbox,Steam | 2D探索型アクション | 1人 | switch:3.5GB |
嵐をきっかけに運命を大きく変えられた精霊オリが、森を助けるため、旅へ出る物語。
この作品、めちゃくちゃ絵が綺麗。曲もかなり良くて、オーケストラを思わせる壮大なBGMで世界観を演出している。
絵の綺麗さとBGMの双方が合わさって、深くこの世界にのめり込んでしまった。
そして本作は特に移動アクションの完成度が高い!様々なスキルを活用することで、綺麗な世界を縦横無尽に駆け巡れます!
- ここが面白い:息を呑むほど美しいグラフィック。スキルを使って攻撃する以外にもセーブをいつでも作り出せるという発想。
- おすすめする人:美術・音楽の質を重視する人、流れるような移動アクションを楽しみたい人。
- おすすめしない人:針などの即死ギミックが苦手な人、探索よりも戦闘の駆け引きを楽しみたい人。
3.ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト(Bloodstained: Ritual of the Night)

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト | 6028円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:11.3GB |
体が結晶化する呪いを受けた少女ミリアムが、召喚された悪魔の城を攻略しながら己の運命を切り開く、『悪魔城ドラキュラ』の系譜を継ぐ横スクロール探索型RPG。
敵の能力を奪い、自分のスキルとして使用できる「シャード」システムにより、戦略の幅が広がっていく。
武器の錬成や料理、サイドクエストといったRPG要素が非常に充実しており、やり込み派のプレイヤーにもおすすめ!
- ここが面白い: 敵を倒してスキルを奪う「ハクスラ的」な楽しさ。武器の強化やキャラメイキングなどやりこみ要素も多数。
- おすすめする人: 装備集めやレベル上げが好きな人、ゴシックホラーな雰囲気が好きな人。
- おすすめしない人: 3Dモデルの質感を好まない人。
【高難易度】手応え抜群!死闘を乗り越える達成感
4.ENDER LILIES: Quietus of the Knights

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| ENDER LILIES: Quietus of the Knights | 2728円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:1.9GB |
降り続く「死の雨」によって生きとし生けるものが狂暴な怪物へと変貌した終焉の国を、記憶を失った少女リリィが歩むダークファンタジー。
非力な少女自身は戦わず、浄化した不死の騎士たちの魂を召喚して戦うという独創的なシステムが、儚くも美しい物語を引き立てている。
Miliさんのピアノを主体とした悲哀に満ちた音楽と、徐々に明らかになる王国の悲劇的な真実が、プレイヤーを深く物語へ引き込んでいく。
- ここが面白い:非力な少女と騎士による共闘の演出。スキルの組み合わせで攻略法がガラリと変わる戦略性。
- おすすめする人: 儚く切ない世界観に浸りたい人、高品質なBGMを重視する人。
- おすすめしない人: ダークファンタジーが苦手な人、アクロバティックな動きを求める人。
5.Dead Cells

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| Dead Cells | 2480円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:2.4GB |
「ローグライト」と「メトロイドヴァニア」が融合した2Dアクション。
ローグライト要素が強めの作品の為、チェックポイントはない。他にもパーマデス(死ぬたびにレベル初期化、アイテムは一部を除き全ロスト)が苦手に感じる方はお勧めできない。
主人公は何度も死に戻りを繰り返しながら、永続的な能力強化を得ることで、以前は行けなかったルートが解放されていく。マップや敵の動きの把握も重要。
- ここが面白い: ローグライトのプレイヤースキルを上げながら少しずつ進んでいく達成感と、メトロイドヴァニアの探索のワクワク感や難易度の高さが見事に融合している。
- おすすめする人: 難易度高めのゲームを探している人、戦闘アクションを好む人。
- おすすめしない人: 死んで最初からやり直すのが苦痛な人。
6.Blasphemous(グロテスクな要素を含むので注意)

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| Blasphemous | 2750円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:7GB |
歪んだ宗教観と残酷な奇跡に支配された地「クストディア」で、沈黙の騎士「悔悟者」が罪の連鎖を断ち切るために苦難の道を行くダークアクション。
緻密なドット絵で描かれるグロテスクで荘厳なボスデザインと、パリィや回避を重視した重量感のある戦闘が超魅力的。
- ここが面白い: 他のゲームでは味わえない「宗教的ホラー」の雰囲気。敵の攻撃は強く、パリィや回避をうまく扱えないときついかも。
- おすすめする人: 重厚なドット絵が好きな人、難易度の高い近接戦闘を求める人。
- おすすめしない人: グロテスクな表現が苦手な人、軽快で明るいアクションを求める人。
【探索・世界観】広大で異質な世界を隅々まで歩き尽くす
7.Afterimage

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| アフターイメージ | 3850円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam,スマホ | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:2.2GB |
記憶を失った少女ライネが、広大な世界「エンガディン」を巡り、失われた過去と世界の崩壊の真相を解き明かす冒険譚。
本作最大の特徴は、広大すぎるマップ。多彩な武器種とタレントツリーによる自由な育成あいまって、やりこみ要素は抜群。
- ここが面白い: どこまで行っても終わらない「探索のボリューム」。新しいエリアを見つけるたびに、その景観の美しさに驚かされます。
- おすすめする人: とにかく広いマップを埋めるのが好きな人、可愛いキャラクターで本格的な冒険をしたい人。
- おすすめしない人: 方向音痴な方。マジで迷う。
8.Axiom Verge

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| Axiom Verge | 1999円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam,スマホ | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:321MB |
研究所の科学者が、機械が融合したような異質なエイリアンが蠢く惑星で目覚め、脱出を試みるSFメトロイドヴァニア。
60種類以上の独創的な武器や、あえて「ゲームのバグ」を演出として取り入れた仕様はかなり独創的。
80年代のレトロなSFホラーを彷彿とさせるビジュアルがレトロゲー好きに刺さる。かもしれない。
- ここが面白い: 「バグ」を逆手に取った独創的なギミック。壁を通り抜けたりなど様々な能力が探索の幅を広げます。
- おすすめする人: 初代『メトロイド』が好きな人、不気味なSFの世界観に浸りたい人。
- おすすめしない人: 華やかなグラフィックを求める人
9.SteamWorld Dig 2

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| スチームワールドディグ2 | 2000円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:256MB |
消息を絶った友人を探すため、スチームボットのドロシーがツルハシ一本で地中深くへと潜っていく地底掘削アクション。
掘削で手に入れた鉱石を町で換金し、装備をアップグレードしてさらに深くへ進んでいく。それだけでも中毒性があり、無限に掘って探索していられます。
- ここが面白い: 無心で土を掘っているだけで楽しい、中毒性の高いプレイ感が魅力です。
- おすすめする人: テンポよく進むゲームを遊びたい人。
- おすすめしない人: 複雑なストーリー分岐を求める人、常に地上で戦いたい人。
【短編・初心者向け】手軽に遊べて満足感あり!
10.アイレッツ 漂流の天空島

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| アイレッツ 漂流の天空島 | 2200円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:538MB |
分断された空飛ぶ島々を繋ぎ合わせ、再び一つの世界に戻すために、ヒーローになることを夢見る主人公のイコと愉快な友人たちが奮闘する物語。
島を繋ぐごとに以前訪れたエリアに変化が生じ、新たな道や秘密が物理的に開通していくという、地図が「合体」する斬新なシステムが特徴。
手描きアニメ調の柔らかなビジュアルで、ダークファンタジーが多いメトロイドヴァニアの中でも癒し枠です。
- ここが面白い: 物理的に島と島が「ガシャン!」と繋がる快感。メトロイドヴァニアの「行ける場所が増える楽しさ」を視覚的に分かりやすく表現されている。
- おすすめする人: 優しい世界観で探索を楽しみたい人、メトロイドヴァニア初心者。
- おすすめしない人: 突き抜けた高難易度をプレイしたい人。
11.ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー | 2480円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:260MB |
日本ファンタジー界の金字塔『ロードス島戦記』の”誓約の宝冠”に至るディードリットの空白の物語を描いた作品。
武器だけでなく、場面に合わせて風の精霊「シルフ」と火の精霊「サラマンダー」を切り替えながら進んでいく。
ゲームは王道のメトロイドヴァニア。原作ファンだけでなく、ロードス島戦記を知らない人でも十分に楽しめます。
- ここが面白い: 精霊の属性切り替えによるパズル的な戦闘。ドット絵の書き込みが非常に美しく、キャラクターが非常に滑らかに動きます。
- おすすめする人: 美麗なドット絵を堪能したい人、短時間で質の高い体験をしたい人。
- おすすめしない人: 膨大なやり込み要素を期待する人
12.Gato Roboto

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| Gato Roboto | 820円 | Switch、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:916MB |
不時着した惑星でけがをしてしまった動けない飼い主を救うため、一匹のにゃんこ「キキ」が多機能パワードスーツに乗り込み、エイリアンの巣窟を探索する2Dアクション。
状況に応じてスーツを脱ぎ捨て、猫本来の敏捷性を活かして狭い隙間を通ったり、壁を登ったり…
白黒2色のみのシンプルなグラフィックだが、手応えのあるボス戦や探索など満足感たっぷり。
- ここが面白い: 「猫×パワードスーツ」の異色の組み合わせ。
- おすすめする人: 忙しい合間にサクッと遊びたい人、安価で良質なアクションを探している人。
- おすすめしない人: フルカラーの豪華なグラフィックを求める人。
【独創的】斬新なアイデアのメトロイドヴァニア
ここで紹介するのはみんなが求めているようなメトロイドヴァニアではないものもあるけど、ゲーム性がめちゃくちゃ面白いので、紹介させてください🐻❄️
13.The Messenger

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| The Messenger | 1980円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:1.9GB |
物語の途中でゲーム性が劇的に変化し、レトロな8bit風アクションから、16bit風の広大なマップを行き来するメトロイドヴァニアへと変貌を遂げる…
魔物の軍団に突然襲われた村で唯一生き残った若き忍者が主人公。
彼は使者(The Messenger)となって一族の存亡がかかった巻物を氷河山の頂で待つ三賢者へと届ける使命を受ける。
- ここが面白い: 8bit(過去)と16bit(未来)を切り替えて地形を変えるギミック。レトロゲームへの愛と、現代的な遊びやすさがマッチしている!
- おすすめする人: 忍者アクションが好きな人、レトロゲームの雰囲気が好きな人。
- おすすめしない人: メタ的なギャグやジョークがダメな人、即死トゲのある精密な操作が嫌いな人。
14.Animal Well

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| ANIMAL WELL | 2950円(セール時1770円) | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型パズルアクション | 1人 | switch:48.0MB |
ソフト
さまざまな生き物が暮らしている入り組んだ迷宮の中を探索し、アイテムを集めながらあゆみを進めていく探索型パズルアクション。
戦闘はないが、環境や生き物の習性を利用したギミック解除が面白い。
アイテムの使い方、どう進めばいいのか説明が一切ない。思うがままに広いマップを探索しながら謎を解いていく。
- ここが面白い: 「このアイテムでそんなことができるの?」という驚きの連続。そこに至るまでの試行錯誤も楽しみの一つ。
- おすすめする人: 謎解きや隠し要素探しが好きな人、雰囲気重視のゲームが好きな人。
- おすすめしない人: 剣や魔法で敵を倒す爽快感を求めている人、説明不足な状況にイライラしてしまう人。
Iconoclasts

| ゲーム名 | 価格 | 対応機種 | ジャンル | プレイ人数 | 必要容量 |
|---|---|---|---|---|---|
| Iconoclasts | 2200円 | Switch、PlayStation、Xbox、Steam | 2Dスクロール探索型アクション | 1人 | switch:173MB |
レンチを使った独特のアクションや、頭を捻るパズル要素の強いギミック攻略が特徴。
パズル要素も強めだが、ボスも多く用意されており、ボスラッシュはかなりやりごたえがある。
作者が約7年かけて個人開発した作品で、完成度がかなり高い。
- ここが面白い: パズル要素のあるボス戦もあり、力押しだけではない攻略の楽しさがある。
- おすすめする人: 物語性の強いゲームを楽しみたい人、ギミック解きが好きな人。
- おすすめしない人: 謎解き要素が苦手な人。ギミックの多いボスがうっとおしい人。
まとめ:こんなにたくさん種類があるメトロイドヴァニアの奥深さ。
紹介したように2D探索アクションだけでもこんなにたくさんの種類があるのだ!!
それぞれ個性的なストーリー、独創的なゲームシステムなど魅力がたくさん。
そして何よりもやりごたえが抜群でコスパがよい!!
あなたもメトロイドヴァニアの世界に足を踏み入れてみませんか🐻❄️?
迷ったらコレ!
- 【Hollow Knight (ホロウナイト)】
- 【ENDER LILIES: Quietus of the Knights】
まよったらこの2作品がおすすめ!
どちらも王道のメトロイドヴァニア。ストーリーもよく、綺麗なグラフィックで世界観に没入できる。






