Nintendo Storeより引用

論:クソゲー。買うべからず。

こんなゲームにお金を使うべきではない。セールだったとしても買う必要はない。

Nintendo Storeの画像はAIで作られたようなアヒルの画像。ゲーム内容はチープ過ぎて面白みは全くなかった。最初のステージをプレイしただけでお腹いっぱい。やる気ZERO。

これがゲームプレイ画面。ステージの作りもキャラクターの作りもすべてがしょぼい。

ゲーム内容はシューティング。動物たちが同じところを往復している。そいつらを全員撃つだけ。武器の種類も少なく、よくかぶるので正直邪魔。てか武器を変えたところであまり変わらない。

回避もないし、障害物も少ないので敵の弾がよけにくい。移動もかなり遅くてストレスマッハ。

さらにゲーム内はバグだらけ。敵が撃った弾が画面内に一定時間残り続け、それにあたるとダメージを食らったり、壁にアイテムが埋まったり、ドアに引っかかったり。中には壁をずっと見つめ続けてたたずんでいる敵までいる。

『Escape From DUCKNESS』はこんなゲーム

『Escape from Tarkov(エスケープフロムタルコフ)』のオマージュ作品『Escape from Duckov(エスケープフロムダッコフ)』のパクリ。

ただし、ゲーム内容はチープでバグ祭りのゴミ。三人称見下ろし方のシューティングゲーム。

アヒルの周りの白いのは敵の弾が引っかかったもの。これに当たるとダメージを受ける。

紹介画像ではパクリ元の画像をそのまま使用したものまであった。

意点

元のゲーム『Escape from Duckov(エスケープフロムダッコフ)』はかなりオススメだがswitch版は販売していない。

元の『Escape from Duckov(エスケープフロムダッコフ)』はかなりオススメなゲームなので、こちらはぜひプレイしてほしいのだが、残念なことにswitch版は販売されていない

評ポイント

ゲーム全体がチープな作り

マップの作りも敵の動きもSEもすべてがしょぼい。

このピンクの球が回復アイテム…

操作もエイム、移動、撃つだけ。回避とかそういったアクション要素はない。走っていても元の移動が遅いし、歩いている音がずっと続くのでかなりうるさい。

冒頭でも話した通りバグも多く、楽しくない、プレイしていて苦痛なゲームだった。

 

んな人におすすめ?

  • オススメしない

終プレイ時間

30分ほど頑張ってプレイしたが苦痛を感じたので削除。
稀に見る駄作だった。インディーズゲームはこういうハズレも数多く存在するので、今後も見つけたときはこのようにレビューとして注意喚起していこうと思う。

 

 

ABOUT ME
おシロ
シロクマと香りと料理が大好き。 神ゲー探して、毎日インディーズゲームを買いあさっています。 インディーズゲームファンを増やしたい!参考になればうれしいです!